おはようございます!あやぽんです!

最近うちの家族も鼻水ズルズルです。

やっぱり風もキツかったり花粉が飛んでいると思うのでその影響かなーと思ってます^^;

 

ところで、今朝起きたら、地球に似た7惑星をNASAが発見したというニュースが!

ひゃービックリ!こういう話大好きなんです♪

場所はどこなんでしょうか?人が住んでいる可能性はどうなの?もう気になる事ばかりです。

 

そこでNASAが発見した7惑星について調べてみました!

 

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NASAが発見した7惑星ってどんな惑星なの?

NASAが白鍵した7つの惑星の表面に液体の水が存在する可能性があるらしいです。

その一部には海があるかもしれないんですよー!

みずがめ座の方向に去年発見された恒星トラピスト1があります。

今回はその周りで地球より少し小さめ~少し大きい位の0.76~1.13倍の大きさの惑星7つが見つかりました。

1つの恒星系で7つも惑星が見つかるのはとっても珍しいらしいです。

この中の6つの惑星は地球に似ていて、岩石で出来ていると書かれてありました!

また、私、これどうやって観測したんだろうと普通に疑問だったんですが、NASAにスゴイ望遠鏡があるそうなんです。

そのスゴイ望遠鏡というのが、赤外線をとらえることのできるNASAの「スピッツァー宇宙望遠鏡」という遠くまで見える望遠鏡なんですね。

そんな遠くを見ることが出来る望遠鏡があったんですね!これにもビックリしました。

 

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NASAが発見した7惑星の場所は?

今回NASAが発見した7惑星の場所なんですが、地球から約39光年先の宇宙にあるんだそう。

なんか約39光年先っていわれてもピンとこないですよね・・・。

調べてみると1光年は約9兆4600億キロ・メートルということなので

それの39倍・・・ということですよね。

こうやって書いても想像できません><

 

ちなみにこの39光年というのは、光の速さで移動出来たとしても、39年かかるんだそうです。

行けるようになるの?ちょっと疑問ですけどね。

 

むっちゃ余談で申し訳ないんですが、宇宙戦艦ヤマトのイスカンダルが、地球からどれぐらいの距離にあるかということをWikiで調べたら、168,000光年離れているんだそうです。

これから比べたら、今回見つかった7惑星って近いところにあるんですね~?

イスカンダルはもっと離れた場所にあったんだ~とちょっとビックリしました。

 

NASAが発見した7惑星に人の住んでいる可能性は?

 

今回発見された惑星のうち3つには表面に水が液体のまま存在している可能性があるみたいなんですね。

水がある可能性があるという事は、いわゆる太陽のような星からちょうどよい場所にあるということなんだそうです。

どういうことがというと、水が蒸発するほど暑いわけではなく、凍ってしまうほど遠い訳でもないので、地球と似たような環境かもと想像できるんですね。

 

要は、人が住める可能性があるかもしれないし、人がいるかも知れないということでしょうか。

宇宙人の存在もあるかもということですよね!!

 

NASAが発見した7惑星について調べてみて

 

今回7惑星が発見されたというニュースをみて、むっちゃ見てみたい!!と思いましたし、宇宙戦艦ヤマトとかテラフォーマーズの世界感になってきましたね^^;

とにかく発見はされたけど、今度そこへ行けるようになるのかどうかが楽しみです!

いつかは行けるといいな~と思いました。

 

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